何故それだけの理由で電話してきたのかはわからないが、仲が良いとはそういう事なのだろう。15分後師匠は事務所に電話して、
「小三治居る?」
ってまだ居たのかよ。
その後浅草の楽屋に行くと前座の朝也さんから、
「さっき事務所に小三治師匠が居ましたよ」
まだ居たのか・・・
淡い期待を抱いて事務所に行ったが小三治師匠はもう居なかった。
事務所の3階(今や倉庫となりつつある)で秋に真打に昇進する某兄さんの宛名書きを手伝う。俳句の書記をやっているので字は書き慣れているが、なんか疲れる。
しかし、今日知ったのだが広小路のさくら水産のランチは凄いね〜。
ご飯・味噌汁お替りし放題。生卵・海苔・ふりかけ食べ放題。
おまんまっ食いにはこれだけで良いのですが、中落ちの刺身も付けました。
結局卵だけで2膳食べちゃったよ。

