2006年06月10日

宛名書きしました

結構時間掛かるものですね。もっと早くからやっていれば良いのだけれど、どうしても先送りにしてしまう悪い性格のようです。忙しいからとかは言い訳になりませんね。(現に忙しくないし)
「来てねぇぞ!」って方は連絡ください。

明日、明後日は師匠にくっついて沖縄まで行ってきます。NHKラジオの「真打競演」の収録。今回はかなりの豪華メンバーです。

明後日の昼間に帰ってからは従兄弟の結婚式。果たして間に合うのか・・・間に合わせる!この従兄弟のお父さん(私にとっては伯父さん)が沖縄出身というのも何かの縁なのかもしれない。

よって今週予想できるかはわかりません。
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2006年06月09日

宛名書きも終わらない

朝師匠の家へ行く。週末旅のお供をするので細かい事を聞きに行った訳だ。
これに関しては一瞬で終わり、おかみさんお手製の焼きおにぎり(本当に美味しい)とコーヒーを飲んでくつろぐ。最近師匠の家はくつろげる。
そうしたら師匠から「神宮に菖蒲見に行くんだけどお前も行く?」とお誘いが。もちろん師匠のお供をするのは私の勤めなので了解する。
10分くらいしておかみさんが帰ってきた。師匠が私も一緒に行く事を告げると、
「いいんだよ!年寄りだけで出掛けるんだから!」

私の午後の予定は昼寝に変更になった。
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2006年06月08日

あーまだかわら版に届けてない

扇里色の前座は柳亭こみちさんです。例によってまたたっぷりやってもらいます。

「謀略の首 織田信長推理帳」井沢元彦/講談社文庫

織田信長が主人公の暗号小説。推理するのも信長ですごい。
今回鉄甲船が出てくるのだけれども、この天正6年7月16日に突如として摂津木津川沖に現れた巨大船。毛利・本願寺に味方する村上水軍をことごとく打ち破る。信長以降、鉄砲がスタンダードになったようにこの鉄甲船も村上水軍は採用すればと思うのだがさすがにそれは不可能だろう。どう考えても鉄甲船は金が掛かる。商人を重用し流通を発達させた信長だからできたのだろう。
兵農分離にしろ信長は常識を破壊した事が一番の凄さだろう。破綻した政治・経済を立て直し、戦国を勝ち抜くには新しい秩序・価値観の確立しかない。これはどんな時代だって通じる事ではないか。もちろん政治以外の事でも。
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2006年06月07日

右のポッケにゃハズレ馬券

今年の上半期のGIレースを勝手に振り返る。

全体的に多かったのがスローペース、これは以前からも多かったのだがいい加減止めて欲しい。枠順とか展開だけで上位に来る馬が多過ぎる。それでも勝てないのがGIであるといえばそうなんだけど。やっぱりGIである以上は厳しい展開のレースを見たい。

力の違いを見せたなというのが皐月賞・ダービーを勝ったメイショウサムソンと、やはりディープインパクト。2頭とも展開云々を問わず強い勝ち方をした。ディープは海外へ行くので有り難い。こういう強い馬がいると馬券に困るので海外で日本競馬の強さを見せてもらいたい。そうなれば海外の有力馬も多数日本にやってくるという事もあるだろう。メイショウサムソンは是非菊花賞も制して2年連続の三冠を達成してもらいたい。血統的な背景も特に不安は無いし。ただ皐月賞で4番人気だった馬の三冠って過去にあったのかな。

面白かったのは先日の安田記念。勝った香港のブリッシュラックは日本馬が内でもがく中、外を抜け出して突き放した。競馬ってのはこうやるんだよ、ってのを教わった気がする。

えっ?予想?
GIは見て楽しむんですよ。
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2006年06月06日

ここからが面白い

「逆説の日本史13 近世展開編 江戸文化と鎖国の謎」井沢元彦/小学館

キリスト教禁教から鎖国、能、歌舞伎と生類憐れみの令」まで。
今回一番共感したのは綱吉=名君説。私は基本的にインパクトが強い=英雄というとんでもない自説を持っている。「生類憐れみの令」を知らない日本人はいないだろう、それだけでも綱吉は英雄なのだ。江戸初期までは世の中まだ乱世の空気が漂っていた。落語でいうなら「芝居の喧嘩」のような世界。旗本と町奴がチャンチャンバラバラ!血の雨が降るという!ってアレ。それを完全に終息させたのが生類憐れみの令。犬も虫も殺せないという事は後は推して知るべし。ここから武士は官僚化し始める。
後読みながら、近藤勇より土方歳三の方が人気があるのは、途中で捕まった近藤に対して土方は最期まで戦って戦死したからなのかな、と思いました。
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2006年06月04日

いや本当はプロレスファンだった

買わないと宣言し、その通り実行したら2着好走。。。世の中皮肉だらけです。これで勝ったら「ひにくのたん」ですな。

人として生きていると時々「根っこ」が欲しくなります。今の私が根を下ろしているのは入船亭扇橋ですかね。それでも根というのは沢山欲しくなるものです。
正直言って私がベイスターズファンになったのは東京に移り住んでからです。
それまでは横浜に住んでいるのにスワローズファンでした。ですから今から10年くらい前の事だったらスワローズの方が詳しいです。
それが環境が変わった事によって強く横浜を意識する様になりました。ベイスターズもそうですが、シュウマイ大好き、ついでに鳩サブレーと鯵の押し寿司大好きです。一度故郷を離れて知らない人に囲まれると自分の存在を示すのに地元というのが有効だと気がつくのです。
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2006年06月02日

やはり早熟そうな方が良いのかな

「扇里色 その参」のフライヤーが届きました。早速郵送に掛かります。例によって「来てねぇぞ!」とか「俺にも寄越せ!」という方は連絡をください。

yanagimushi2000@yahoo.co.jp

例のPOGですがなかなか選出馬が決まりませんね。締め切りもあるので明日の昼にはなんとか二十頭選びたいのですが、今のところ牝馬が数頭決まっただけです。これだってドラフトで保有できるかわからないんですから、いやはや遊びとはいえ大変。しかし馬鹿馬鹿しい事を一生懸命やるのが落語家の身上、徹夜してでも選出します。
元来こういった長期間に渡った遊びというのは面白い。選挙の結果予測なんて飲みながらやったら異常な盛り上がりになるでしょう。
株式の保有もそうなんだろうな、と思います。ただし金額が大きくなると人間意地でも儲けなくちゃいけなくなるのでほどほどに。
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2006年06月01日

ペコちゃんだった人だ!

新宿末広亭の余一会に行ってきました。楽屋を少し手伝ったというか遊びに行ったようなものですが。番組は昼夜で入れ代わったりしたので出演者を敬称略で羅列します。

六輔流 桃屋寄席

永六輔
遠藤泰子
江戸屋まねき猫
入船亭扇橋
小林啓子
おすぎとピーコ
オオタスセリ
毒蝮三太夫
大沢悠里

師匠は小林啓子さんと唄いました。歌はもちろん、

♪空はどうして青いの〜海の色が映るから〜

因みに作詞作曲は和田誠さんです。
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2006年05月30日

今夜根多おろしなんだけどさ

頭が疲れたので、競馬の予備校で知り合った爆走機関車さんの主催するPOGに参加しようと思い、今年の新馬達を眺める(本で)
このブログを読む人全員が馬券親父ではないので軽くPOGについて説明すると、「実在馬の架空馬主になり、その成績を競うゲーム」だ。
私は以前はこのPOGを馬鹿にしていた。馬主になれず、馬券も買わない人がやるもんだと勝手に決め付けていた。しかし、一回もやった事無いのに批判をするのは良くないと思うので参加をしようと思ったのだ。

相馬眼など無い私が馬を選ぶ手段は血統しか無いのかと思ってたら他にもあるのね。生産者、馬主(実際の)、厩舎等。
少し楽しくなってきたら緊張が解けたのか寝ちゃったので、今日は朝投稿。
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2006年05月26日

夕べの続き

アドマイヤムーンは考えてみたら皐月賞1番人気、やはり怖いのでキープ。消すなら当日1番人気っぽいフサイチジャンクの方かな。ブー太郎校長も調べていたが重賞勝ち経験の無いA組人気馬は複勝圏にも来てない。もしムーンが当日1番人気なら強気に消し。
続いて皐月賞馬メイショウサムソン。皐月賞をA組人気以下で勝った馬はサニーブライアンが勝ってテイエムオペラオーが3着。日曜雨なら消せないし、晴れてもマークが必要。
青葉賞勝馬アドマイヤメイン。シンボリクリスエス、ゼンノロブロイが青葉賞1番人気1着からダービーで2着に来てる。この2頭は2走前500万山吹賞を勝っている。アドマイヤメインは重賞続き。色々考えたけど藤澤和厩舎専用ローテっぽく。
マルカシェンクは骨折休養とはいえ年明け1戦はあまり買いたくない。(しかも馬体減ってたし)
やはりあの馬狙いですか。。。
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2006年05月24日

お酒の弱い

週末の扇橋独演会はやはり夏ではなく初夏なんだそうです。

笑組のゆたか兄さんと会うとよく海外ドラマの話をします。お互い海外のコメディーが好きという不思議な共通点です。(因みに私は中学生の時、ゆたか兄さんのラジオを聴いてました。ある意味大感激!)
「宇宙船レッド・ドワーフ号」を始め、「フルハウス」「ブロッサム」「スピン・シティー」等様々。コメディーを連続ドラマにするってあまり日本には無い文化ですね。

今日は四ツ谷のメーヤウ村へ行きました。ビルの建て替えがあるそうで来月までの営業だそうで、残念。安くて美味しいタイ料理なのに。
そして何だか今日は陽気だった私はつい飲み過ぎて寝てしまいました。お酒飲んでお腹いっぱい食べると駄目ですね。失礼しました。連夜で謝ってます。
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2006年05月19日

文明に弱い

生まれてからずっとネットのある生活では当然なかったから、今の状況は決して不便ではない。いやむしろネットに縛られない生活が快適で仕方ない。

それでもこのブログを始めインターネット活動をしている訳で今日は漫画喫茶に行った。
メール等をチェックしたのは良いのだが、この漫画喫茶はどういう訳か暗い。いや、元々薄暗い所なのだけれども真っ暗だった。
肩くらいの高さの壁で仕切られ、人が居るのであろう部屋から煙草の煙が上がる。部屋の広さは一畳くらい。この上なく不健康。
その環境のせいかコーヒーを飲み過ぎたせいか、一時間も居たら気持ちが悪くなってしまった。という事で早め退散。安く使っておいてなんですができるだけ携帯でやっていきたいと思います。
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2006年05月18日

納豆パスタを食べながら

大蒜が食べられない吸血鬼党代表入船亭扇里です。

昨夜は何故か帰ったら体がだる過ぎて更新できませんでした。ちょっと遊び過ぎたかな。今朝からも体が動かず郵便屋さんに起こしてもらいました。最近体が弱いです。
食べる事に関しては滅法強い柳家一門ですが、入船亭はその中でちょいと違います。私の大蒜以外にも扇遊師弟はアレルギーで海老を食べられませんし、師匠はトマトを食べられません。(これは単に嫌いだから)葱を食べられない兄弟子もいます。
ですから今入船亭一門に必要な人材はトマトと海老と大蒜が食べられて(ついでに葱も)、大食いな人。

でも私の大蒜は入門五年目に初めてきたからなぁ。それまでは師匠から「こいつはなんでも食べる」って言われてたからなぁ。世の中わからないもんだなぁ。
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2006年05月15日

祝福と連絡事項

北村騎手GI初勝利ですか、おめでとうございます。
ヨシトミ騎手といいGIで無条件で消せる騎手がまた減ってしまった。関東騎手のモチベーションが上がるのは喜ばしい事だが。
まあ今日はラインクラフトを消せたので満足。

六月の予定をみるとかなり暇なので稽古にあてよう。(今さら)七月あたりにまた勉強会をやれたらいいなぁ。協会取れるかにまたかかってきますね。
それと研精会は十月、十二月も国立でやるみたいですよ。

後何か伝える事は。。。
あー私が今携帯で更新しているからってコメント付けても平気ですからね。返事は遅れるかもしれませんが。メールもヤフーメールなのでこれまでと変わらず。ただ急ぐ人は携帯にメールください。さすがにここには晒しませんが。
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2006年05月13日

ニアミスだな

ふとした手違いでインターネットに接続できなくなりました。単に払ってなかっただけですが。。。再接続というか契約まで一ヶ月くらいかかるそうです。まあこのブログは携帯からでも更新できるし、暫くはネットの無い生活も快適かな、なんてあまり焦りはありません。

圓十郎師匠が旅先から帰ってきました。兄さんがいない間、私は管理人をしていたのでお役御免です。
別に管理人といっても郵便受けを片付けるくらいでたいした事はなかったのですが。ただ不在通知が入っていると連絡をして、来るまで待たなくちゃいけないので面倒です。その間本を読んだり昼寝をしたり・・・面倒じゃないか。
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2006年05月11日

内川はスタメン決定だな

石井琢郎は記録まであと一本ですか。見た目も含めて老け込まない人ですね。
クルーンは今日も150キロ台後半を連発していましたけど、あれでどうして打たれるのかが不思議です。

寄席の近くの喫茶店にはよく出番を終えたり、これから出番だったりする芸人が居ます。これはどこの席でもそうですね。各席近くには必ずといっていいほど芸人が集まる店があるのです。ここに店の場所を書き込む事はありませんが。

今日も浅草の喫茶店に師匠と行ったところ、アサダ二世先生が居ました。しばらく三人でコーヒーを飲んでいるとあした順子先生がやってきました。こうなるともううるさいです。またここの店には前田隣先生もお見えになります。今調べてみたら前田先生はミクシィもやっているらしい。。。若いなぁ。

そういえばアサダ先生に初めてお会いしたのも上野の喫茶店だった。当時私は二十歳の見習い、アサダ先生は謎。今でも謎。
「この人はアサダさんといって、人を騙すのが商売だから」
と師匠に紹介された。
その後私は競馬を覚え、今では喫茶店の隅で咥え煙草でアサダ先生と競馬談義をしている。可愛くなくなっちゃったな。
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2006年05月10日

阪神のユニフォーム懐かしいね

ブー太郎校長もウィニングポストをやっているようですが、私も相変わらず細々と続けている。
時代は既に2020年くらいになる。サンデーサイレンスの子孫ばかりがリーディング上位なのかと思うとそうでもない。ノーザンテースト系なども頑張っている。
日本の流行血統はサンデーサイレンス、ミスタープロスペクター、ミスターシービー系の三つ。最初に所有したミスターシービーの系統を確立したおかげでここまで引っ張れた。海外牧場を持った時もこのシービー産駒を送り込んだのでアメリカ・欧州でもシービー系がガンガンGIを勝っている。サンデー産駒もリーディングを取ったりして、すっかり日本が競馬のスタンダードになりつつある。

でも現実でもサンデーが急逝して以来父内国産馬が大活躍なわけだから、デルタブルースあたりが欧州で種牡馬入りしたら結構良い線いくんじゃないかな?なんて思ったりします。

ただし、国内自牧場、クラブ牧場、米国牧場、欧州牧場(仏)の四つに種付けを行うだけで軽く一時間かかります。。。
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2006年05月08日

パドックに小雨ちらつき夏立って

連休は結局遊んでばっかり。まぁ普段も連休みたいなもんですから別にこの時期に遊ばなくったっていいわけですが。
今日は雨の中えび嬢と大井競馬場へ。もちろん中央競馬の馬券は別に買ってあります。
大井の1Rが15時45分。なにやら怪しい設定・・・と思ったら中央の大型ビジョンでNHKマイルカップを中継!馬券売ってないのに凄いサービス。
まぁ大井は馬がわからないので完全な遊びです。Mの法則も全く通用しません。ですから100円馬券を三つ四つで遊び続ける訳です。使えるのは本当に校長考案の節目理論と、フリタ革命理論くらい。(予備校受講生でないとわからない用語だな)
えび嬢は新聞見てもちんぷんかんぷんなのでパドックを見て綺麗な馬を選択。これはこれで良いのはわかる。競馬の楽しみ方なんて人それぞれですからね。
しかし小雨のぱらつく大井は風の強いのもあって傘があまり役に立たない。横から降ったりするんだものおかげでお尻がよく濡れる。

外れたり、外れたり、外れたり、当たったり、当たったり、外れたり、外れたりを繰り返して儲かってないと思っていたが後で計算してみたらちょっと浮いていた。その後新宿でちょっと呑んで終了。一週間ぶりのお酒(泡盛)にすぐ酔ってしまいました。
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2006年05月07日

GWの珍事!ベイスターズが勝った!

久々にゆるり競馬ができると昼過ぎ後楽園に突撃。
複勝だ三連複だと色々手を出すが当たらず。
あまりにも当たらないのでちょいと落語協会の事務所へ。
円弥師匠のお弔いに行かれないので香典をお願いする。

再び後楽園へ戻る。
公開した2重賞を買う。共に3頭BOX。
当たる!
もう一回当たる!
円弥師匠がついてくれたのか(不謹慎)

京都新聞杯のアペリティフは先日校長に教わった理論で選出。この理論は破壊力抜群ですね。新潟大賞典のフサイチアウステルは物色されたんで仕方ない。

んな訳で帰ってご飯作った一日。しかし最近高座上がっていないような。。。
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2006年05月06日

総武線各駅停車から

新潟大賞典
◎フサイチアウステル
節目割り。ここ二走負け過ぎの感もあるが、ダンチヒ系×グリーンダンサーの配合から適性外かと。ローカル中距離は合う。
○オースミグラスワン
A組の中では一番安定。
▲カナハラドラゴン
まだ諦められない。

京都新聞杯
◎トーホウアラン
三強質なら。とにかくダービーに出て欲しい。
○アペリティフ
内枠微妙も節目割り。
▲アエローザ
とりあえず馬鹿勝ちした後の体力配合が少頭数に出てきたので。
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